サンプルデータを使ったデモ環境です。 編集内容は保存されず、ページをリロードすると元に戻ります。
Cloud Inventory

AWSアカウントの追加

読み取り専用で連携し、稼働中の構成を情報資産台帳へ取り込みます。

  1. 1 アカウント登録 自治体
  2. 2 事業者へ依頼 事業者
  3. 3 接続の検証 自治体
  4. 4 初回スキャン 自治体
  5. 5 台帳へ取込 自治体

連携するAWSアカウントを登録します

登録すると、事業者にお渡しする連携用の情報(Quick Link/テンプレート)が発行されます。

このアカウントを紐づける情報資産

このアカウントで見つかったリソースは、すべてここで選んだ資産の構成として取り込まれます。 リソースを1件ずつ振り分ける必要はありません。

取り込み方
台帳に対応する資産が無いときは「新規資産として作成」を選んでください。上の欄が資産名になります。

この時点ではまだAWSには接続しません。次の画面で発行される情報を事業者にお渡しいただき、 事業者側の作業が終わってから接続を検証します。 ※ デモのため入力欄はサンプル値で埋めてあります。そのまま「次へ」で進められます。