自治体情報政策課・契約課・DX推進担当向け

書類を置くだけで、
情報システムの台帳・計画・調達が簡単に。

散在しがちな仕様書・契約書・設計書・見積書・DX計画書・セキュリティポリシーを まとめて投入するだけで、AIが情報システム台帳の整理、調達基準の点検、 国のDX計画・セキュリティガイドラインへの準拠状況の見える化まで一つの画面で支援します。 自治体情報政策課のためのガバナンスプラットフォームです。

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govlens.jp/demo/
GovLens ダッシュボード — 自治体 IT ガバナンス概要
データもAI処理も日本国内
アップロードされた書類・抽出データの保管も、AIによる読み取り・抽出処理も日本国内(東京)で完結します。処理のためにデータが国外へ送信されることはありません。
AIモデルの学習に使用しません
アップロードしたファイル・入力したデータが、生成AIの再学習に使われることはありません。
他の自治体には公開されません
データはお客様の組織内に閉じており、他の自治体・第三者からは一切閲覧できません。
Pain Points

自治体の現場で、こんな課題が放置されていませんか。

情報政策課の担当者が日々直面している、膨大で、属人的で、誰にも説明しきれない管理業務。

📂

関連書類がバラバラで、庁内システムが整理されていない

仕様書・契約書・設計書などの資料やDX計画・セキュリティポリシーがバラバラと存在しており、庁内の情報システムが整理されていないので、可視化されておらず、課題もわからない。

📝

調達基準が統制されておらず、仕様書がばらつく

情報システムの調達基準が統制されておらず、調達時の仕様書に記載漏れや要件のばらつきが出てしまう。

📜

国のDX計画・セキュリティガイドラインへの準拠が統制できない

国から発出されているDX推進計画やセキュリティポリシーガイドラインに準拠できているか、そしてそれらをどのように実施していくかなどが統制できていない。

💰

仕様書・見積もりの妥当性判断に有識者が必要

仕様書や見積もりの中身の妥当性が判断できず、有識者が必要になる。庁内だけでは判断材料が揃わない。

📋

説明資料の作成負担が大きく、職員の負荷が積み上がる

情報システムの必要性や国の施策への対応状況を説明するのに、毎回資料を作成する必要があり、状況を整理するところから始めることになる。手間が掛かり、職員負担が大きい。

🏛

情報システム部門以外の調達にガバナンスを利かせにくい

情報システム部門以外がシステムを調達した場合にガバナンスを利かせることが難しく、ガバナンスを利かせるメリットが所管課にない。

Value

散在する書類を一元化し、自然な業務サイクルで運用できる状態へ。

膨大な台帳管理・調達分析・監査対応を、AIと一元的なダッシュボードが肩代わりします。

📂
情報の一元化

散在書類が自動で整理される

仕様書・契約書・設計書・DX計画書をまとめて投入するだけで、AIが情報システム台帳に整理。Excel・紙・キャビネットの往復から解放されます。

📝
調達の標準化

仕様書のばらつき・記載漏れを抑える

調達基準を踏まえた点検により、仕様書ドラフトの抜け漏れや要件のばらつきを事前に検出。庁内全体で調達品質を揃えられます。

📜
準拠状況の可視化

国のDX計画・ガイドライン準拠を見える化

総務省DX推進計画やセキュリティガイドラインへの準拠状況をAIが照合し、何が進み、何が残っているかを俯瞰できます。

🔗
説明責任の即応

根拠書類のページに即アクセス

台帳のどの項目も、1クリックで原本PDFの該当ページに飛べます。監査・議会・住民への説明に必要な根拠が常に揃った状態に。

Product Tour

ログイン後のメニューを、そのままご覧ください。

サイドバーの9メニューの実画面です。クリックすると該当ページを開きます。

ダッシュボード — IT投資・契約満了・DX/セキュリティ準拠率を集約
ダッシュボード
IT投資・契約満了・DX・セキュリティを1画面に集約
年間IT投資(前年比)・契約満了・DX組織環境などの主要KPIを1行に集約。DX推進計画の達成率やセキュリティポリシー遵守率、年度別IT投資推移(過去6年)、主要システムの状況まで一画面で俯瞰できます。運営からの最新のお知らせもプレビューカードで確認でき、見逃しません。
ダッシュボードを開く →
全体スケジュール — 契約期間・リプレース・RFI・RFP・公示のガント
全体スケジュール
契約・リプレース・RFI・RFP・公示を一本の時系列で
情報資産台帳から契約期間・リプレースや RFI/RFP/公示のイベントを時系列化。令和の年度バンドと赤い「今日」マーカーで現在地を捉え、レーンごとのフィルタで「次に何が来るか」が即分かります。
スケジュールを開く →
情報資産台帳 — システム/端末/回線/ネットワークを種別タブで一覧
情報資産台帳
資産を種別ごとに棚卸し
システム・端末・回線・ネットワークを種別タブで切り替え、種別に合った列とタグ、「基本充足」(埋まった項目数/全項目数)で情報資産を一覧。名称をタップすれば詳細ビューへ移動します。
情報資産台帳を開く →
システム項目比較 — 同一種別を横並びで項目比較
システム項目比較
同一種別を選んで、項目ごとに横並び比較
同じ種別の対象を選び、表形式で並列比較。基本のみ/基本+詳細/基本+詳細+カスタムで粒度を切り替え、値が異なる項目は琥珀色のハイライトと「差異」バッジで自動強調。AI抽出/手動入力の区別と出典表示にも対応します。
システム項目比較を開く →
ドキュメント一覧 — 全文検索・抽出状況・対象システム
ドキュメント
書類を、台帳とつないで一覧から引き当てる
読み込んだ書類を一覧化し、ファイル名・対象・本文抜粋まで横断する全文検索で目的の資料に最短到達。区分・種別・抽出状況でフィルタでき、ファイル名から詳細・ビュアーへ移動できます。
ドキュメント一覧を開く →
申請管理 — 情報資産申請と庁内ドキュメント申請を受付・審査
申請管理
情報資産と庁内文書の申請を、ひとつの受信箱で受付・審査
情報資産申請と庁内のドキュメント申請を1画面に集約。件名・種別・状態・申請者・最終更新を一覧し、未読のやり取りはバッジで可視化。申請項目の設定と新規作成もここから行えます。
申請管理を開く →
DX組織環境スコア — 分野別の5段階評価とレーダー
DX組織環境
組織のDX成熟度を、分野別に5段階で可視化
能力・組織風土・リーダーシップ・部門間連携を5段階で評価し、総合スコア(5点満点・100点換算)と評価済み項目数をひと目で把握。AIの推定値をたたき台に、現場の実態へ手動で補正できます。
DX組織環境を開く →
DX推進計画 対応状況 — 全体達成率・重点取組事項別達成率・優先対応項目
DX推進計画管理【第5.0版】
自治体DX推進計画への対応状況と優先対応をワンビューで
総務省「自治体DX推進計画」第5.0版(2025年12月17日)との突合を、全体達成率・重点取組事項別の達成率・アクションプラン進捗まで一画面に集約。各取組は完了/部分対応/進行中/未着手の4段階で判定し、重点かつ必須の未着手・部分対応を優先対応リストへ自動抽出します。
DX推進計画を開く →
セキュリティポリシー管理 — 対策基準との差異と対応状況
セキュリティポリシー管理
総務省ガイドライン(令和 7 年 3 月版)との差異と対応状況を一画面に
対策基準を該当条項番号付きで比較し、準拠・部分準拠・不適合と全体準拠率・分類別準拠率を集計。自団体の状況・対応予定・期限はその場で編集でき、AI が差異を一括で再判定します。
セキュリティ画面を開く →
Try Now

実際のダッシュボードで、
効果をブラウザで体験できます。

情報資産台帳の棚卸し、システム項目比較、ドキュメントの全文検索、申請の受付・審査、DX組織環境スコア、 総務省「自治体DX推進計画【第5.0版】」への対応状況、令和7年3月版セキュリティガイドラインとの差異分析、 年度別IT投資・契約満了の俯瞰まで、ログイン後のメニューをそのまま操作できます。

ダッシュボードデモを開く ↗
デモについて: デモではサンプルデータで各機能の挙動をご確認いただけます。 ご自組織の仕様書・契約書のアップロードと AI 抽出は、ご契約後の本番環境でご利用いただけます。
  • 会員登録不要、ブラウザですぐ試せる
  • 自治体IT調達を想定した仕様書・見積・契約書のサンプルデータを用意
  • 情報資産台帳・システム項目比較・ドキュメント・申請管理を体験
  • DX推進計画への対応状況・DX組織環境スコア・セキュリティ差異分析を確認
  • データはセッション終了で削除、機密性確保
  • ※ ご自組織書類のアップロード・AI抽出はご契約後の本番環境でご利用いただけます
Features

ログイン後のメニューが、そのまま業務になります。

情報資産台帳から申請管理・DX・セキュリティまで、サイドバーにある実装済みの各機能をご紹介します。

FEATURE 01

種別ごとに情報資産を
一覧・点検する台帳

システム・端末・回線・ネットワークを種別タブで切り替え、それぞれに合った列で資産を一覧。 各行にはタグと「基本充足」(埋まった項目数/全項目数)が並び、台帳の埋まり具合をひと目で確認できます。 名称をタップすると詳細ビューへ移動し、種別と名称を指定して新規作成も行えます。 複数の仕様書・契約書・設計書はフォルダごとドラッグ&ドロップするだけで、AIが対象システムを推定して自動的に仕分け・一括登録。 大容量ファイルにも対応し、AIの抽出候補は確度や出典を確認しながら複数を採用できます。

  • システム/端末/回線/ネットワークを種別タブで切替、各タブに件数を表示
  • システムはベンダー・三層分離区分・ステータス・システム配置場所の列、区分は色分けバッジ
  • 全種別共通で「タグ」列と「基本充足」(埋まった項目数/全項目数)を表示
  • 名称列はテキスト絞り込み・並べ替え対応、種別と名称を指定して新規作成
  • 複数ファイル・フォルダを一括ドラッグ&ドロップ、AIがシステム別に自動仕分け(大容量ファイルにも対応)
  • 抽出候補は確度・出典つきで複数比較し、必要な候補を選んで台帳に反映
ASSET LEDGER — /demo/entities
情報資産台帳 — システム/端末/回線/ネットワークを種別タブで一覧
FEATURE 02

同一種別を選んで、
項目ごとに横並び比較

システム・端末・回線・ネットワークから同じ種別の対象を選び、2件以上を表形式で並列比較。 表示粒度は基本のみ/基本+詳細/基本+詳細+カスタムの3段階で切り替えられ、 値が異なる項目は琥珀色のハイライトと「差異」バッジで自動的に強調します。 各値がAI抽出か手動入力かの区別と、出典表示の切り替えにも対応します。

  • 同一種別を2件以上、横並びで一覧比較
  • 基本のみ/基本+詳細/基本+詳細+カスタムの3段階で表示粒度を切替(累積表示)
  • 値が異なる項目を自動で琥珀ハイライト+「差異」バッジで明示
  • AI抽出/手動入力の区別と、出典表示のオン/オフ切替
COMPARE — /demo/entities/compare
システム項目比較 — 同一種別を横並びで項目比較・差異ハイライト
FEATURE 03

書類を、台帳とつないで
一覧から引き当てる

仕様書・報告書などの区分、対象システム、ページ数、抽出項目数、抽出状況を一枚のテーブルで俯瞰。 ファイル名や対象名だけでなく本文抜粋まで含めた横断検索に対応し、 どの書類から何が読み取られたかを素早く辿れます。各行のファイル名から詳細・ビュアーへ直接ジャンプできます。

  • ファイル名・対象・本文抜粋を横断する全文検索
  • 対象システムと種別をバッジで複数表示
  • 区分・種別・抽出状況でフィルタ、ページ・抽出項目数でソート
  • 抽出状況(抽出済/抽出中/失敗/未抽出)を一覧表示、失敗行は再抽出
DOCUMENTS — /demo/entities/documents
ドキュメント一覧 — 全文検索・抽出状況・対象システム
FEATURE 04

申請の受付から審査・台帳登録まで
状態つきの一覧で取りこぼさない

情報資産申請とドキュメント申請(庁内)を、それぞれ状態つきのテーブルで一覧表示。 文書申請の詳細ではPDFをその場でプレビューしながら状態を進め、承認した文書は情報資産台帳に登録。 庁内レビューのやり取りもスレッドで残せます。

  • 情報資産申請: 件名・種別・状態・申請者・最終更新を一覧、未読件数を赤バッジ表示
  • ドキュメント申請(庁内): 状態・確定分類・最終更新を一覧し、件名から詳細へ
  • 申請項目は「申請設定」で定義し、申請者は設定どおりに記入。新規申請もボタンから作成
  • 文書詳細はインラインPDFプレビュー+状態遷移+庁内チャットで、承認時に台帳へ登録
APPLICATIONS — /demo/applications
申請管理 — 情報資産申請と庁内ドキュメント申請を受付・審査
FEATURE 05

契約・リプレース・調達を
一本のスケジュールに

情報資産台帳の契約期間・リプレース時期から、RFI・RFP・公示までのイベントを 一本のタイムラインへ自動展開。令和の年度バンドと赤い「今日」マーカー、 予算要求・3月議会・新年度施行の年度サイクルを重ね、数年先まで見通せます。

  • 契約期間・リプレース/移行、RFI・RFP・公示を5レーンで色分け表示(件数つきフィルタ)
  • 「令和X年度」の年度バンドと年月軸に、赤い「今日」マーカーを重ねて現在地を把握
  • 標準化期限(原則=令和7年度末/延長=令和8年度末)をライン表示
  • 直近の重要マイルストーンを最大8件リスト化
UNIFIED SCHEDULE — /demo/schedule
全体スケジュール — 契約期間・リプレース・RFI・RFP・公示のガント
FEATURE 06

総務省「自治体DX推進計画【第5.0版】」
との対応状況を項目別に可視化

計画書・推進状況をアップロードすると、総務省「自治体DX推進計画【第5.0版】」 (2025年12月17日)の取組事項を全45項目の細目単位で対応づけ。 各項目を未着手・進行中・部分対応・完了・該当なしで管理し、 全体達成率(完了+0.5×部分対応+0.25×進行中/対象外除く)・重点取組事項別の達成率バー・ 優先対応リストを一画面に集約します。判定はAI/手動の区別と引用ページ付きで追跡できます。

  • 全45項目をID(P1.1 形式)単位で台帳化し、区分(必須/努力義務/推奨)と期限を併記
  • 全体達成率をKPIカード表示し、重点取組事項別の達成率バーで内訳を可視化
  • 「重点 × 必須 × 未着手/部分対応」の項目を優先対応リストへ自動抽出(最大8件)
  • 状況はAI判定/手動上書き/未判定の3区分で表示し、エビデンスには引用ページ(p.◯)を併記
  • 計画の版が改定された際も運営側で最新版に追従し、対応状況を再評価
DX PROMOTION COMPLIANCE — /demo/dx-promotion
DX推進計画 対応状況 — 全体達成率・重点取組事項別達成率・優先対応項目
FEATURE 07

AIの推定をたたき台に、
組織のDX環境を分野別スコアで運用

EBPM・ノーコード・AI/RPAの活用状況から、組織モチベーション・幹部コミット・部門連携までを5段階で評価。 総合スコアと4分野(能力/組織風土/リーダーシップ/部門間連携)をドーナツ図とカードで色分け表示し、 各項目のスコア推移を月次・年次で追跡します。AI推定値は項目ごとに手動で補正でき、所見も残せます。

  • 総合スコア(5点満点・100点換算)と評価済み項目数を上部に集約
  • 4分野をドーナツ図とカードで色分け表示(緑=良好/黄/赤)
  • 各項目に現在スコアバーと、月次・年次のスコア推移スパークライン
  • AI推定値を編集ボタンや推移バークリックで手動補正し、所見も記録
DX ENVIRONMENT SCORE — /demo/orgs/…
DX組織環境スコア — 分野別の5段階評価とレーダー
FEATURE 08

総務省ガイドライン(令和7年3月版)
との差異と対応状況を一画面に

対策基準を該当条項番号付きで比較し、準拠・部分準拠・不適合と全体準拠率・分類別準拠率を集計。 自団体の状況・対応予定・期限はその場で編集でき、AI が差異を一括で再判定します。 総務省が示すのはあくまでガイドライン(参考基準)であり、各項目への準拠は法令上の義務ではありません。

  • 全体準拠率と準拠/部分準拠/不適合の件数、分類別の準拠率をひと目で集計
  • 該当条項番号付きで「ガイドライン要求 × 自団体の状況 × 差異」を一覧化
  • 自団体の状況・対応予定・期限をセルで直接編集し、AI が差異を一括再判定
  • ガイドラインが改定された際も運営側で最新版に追従し、差異を自動で再評価
SECURITY POLICY — /demo/security
セキュリティポリシー管理 — 対策基準との差異と対応状況
For Each Department

部署ごとに、それぞれの価値を。

機能単位で権限を細かく設定できるため、部署・職種ごとに必要な機能・データにのみアクセスできます。

CIO / 情報政策課IT投資とDXの全体像を掌握

契約・コスト・セキュリティ・DX進捗を俯瞰し、標準化移行と計画的投資を推進。

  • ダッシュボードでIT投資・契約満了・準拠率を俯瞰
  • 情報資産台帳で全システムを種別ごとに棚卸し
  • DX推進計画【第5.0版】対応状況・DX組織環境スコアを把握
  • 議会・首長への説明根拠を即提示

契約事務・財政担当調達の透明性と説明責任

ドキュメントと申請管理で、調達の透明性と説明責任を支える。

  • システム項目比較で既存システムと申請案件を横並び突合
  • ドキュメントの全文検索で根拠書類に即到達
  • 申請管理で受付から審査・台帳登録まで状態管理
  • 監査・議会質問への即応資料

DX推進 / 各部門情報担当所管領域の見える化

自部門所管のシステム・DX計画・セキュリティを一画面で確認・運用。現場で回せる仕組みに。

  • 所管システムのみ閲覧できるビュー
  • DX推進計画の対応表からアクションプランを起票・追跡
  • セキュリティポリシー管理で対策基準との差異を点検
  • 申請管理で所管の申請を受付・審査
Pricing

料金プラン

登録できるシステム数と、使える機能の範囲で選べる4プラン。上位プランほど登録できるシステム数が増え、使える機能が広がります。

機能 / プラン ENTRY エントリー
¥150,000 /月
STANDARD スタンダード
¥300,000 /月
ADVANCED アドバンスト
¥500,000 /月
ENTERPRISE エンタープライズ
¥1,000,000 /月
登録できるシステム数52050100
ダッシュボード
全体スケジュール
情報資産台帳(AI抽出)
システム項目比較スナップショット作成・比較
ドキュメント(全文検索)
DX組織環境
DX推進計画管理
セキュリティポリシー管理
申請管理(庁内申請ワークフロー)
相談する 相談する 相談する 相談する

初回スタートアップ支援(オプション・全プラン付帯可)

初期設定・データ移行・運用立上げの伴走支援。自走できる団体以外向けに、月次プランとは別建てで提供。

¥500,000(1回限り・税抜)

伴走支援 / CSM(オプション・全プラン付帯可)

専任CSMによる継続的な運用伴走。月1回×2hの訪問とチャット相談で、台帳整備・調達点検・DX/セキュリティ対応の定着まで支援します。

¥500,000(月次・税抜)

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